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 転職実績
実績1

経理経験からコンサルタントへのキャリアチェンジ!

330万円 → 400万円 (年収アップ率30%〜40%)


  専門卒 男性 26歳

転職前の職歴 金融系/経営・企画・事務関連
簿記専門学校を卒業後、金融会社に就職。顧客管理の事務系から、システム課を経て経理部門に配属になりました。 業界再編・合併の中、社風の悪化が引き金で、新たなステージを目指そうとお考えになりました。

今までの経験の棚卸をすると、『会計の経験』『システムの経験』ですが、ご本人の志向として『人とかかわる営業に近い職種』に興味が強くなっており、今後の仕事もバックオフィス系にこだわらず考えたい、という希望でした。


転職後の職歴 サービス系/コンサルティング・金融関連
会計事務所母体のコンサルファームの、システム導入コンサルトしての採用が決まりました。
会計事務所というと、10人前後の小規模な事務所が多いのですが、今回採用が決まったところは、100人規模の大型の事務所で、母体の税理士業務から派生し、人事コンサルや経営コンサル、システムコンサルなどの部門がある組織でした。

会計システム導入のコンサル部門で、業務拡大からの増員の採用があり、ご本人の『会計の経験』『システムの経験』『営業志向』の3点がマッチするポジションの紹介となりました。

実績2

地方から東京へ。中小企業の経理実務経験で転職。

350万円 → 400万円 (年収アップ率10〜20%)


 学歴短大卒 女性 47歳

転職前の職歴 サービス系/経営・企画・事務関連
前職は、地元の電気工事の会社の経理担当でした。約16年勤務。 小規模の会社であったため、経理・総務のすべての担当でした。
税務申告書を税理士に依頼する前までの年次決算を完全にこなすだけの経験をしている方でしたが、ご年齢と地方での求人状況の悪化から、転職先が見つからず、『求人の多い東京での転職』に踏み切りました。

遠方からの転職活動は、インターネットの時代とはいえ、大変ご苦労されたようです。



転職後の職歴 メーカー系/経営・企画・事務関連
システム開発系の中小企業での、経理職の転職が決まりました。 経理部門は3人ですが、欠員が生じ採用を考えていた企業です。

当初2回の面接を予定していましたが、遠方からいらっしゃるということで何とか調整してもらい、社長と経理担当者の2名での面接をセッティングし、1回で終了しました。
面接では、企業側で最も疑問に感じていた『なぜ、東京に転居してまで?』という疑問に『地方の求人状況』をきちんと説明して、クリアとなりました。 その場の雰囲気は和気あいあいとしてうまく進み、内定即決の結果でした。

会社としても決算を目前としていたこともあり、『技術者が使っている寮をまず使ってください。』と入社も即入社が可能となりました。

地方からの転職はたいへんですが、今回はフットワークのよさがポイントだったようです。

実績3

もっと忙しい会社に行きたい、というご希望でした。

350万円 → 450万円 (年収アップ率20〜30%)

 短大卒 女性 40歳

転職前の職歴 サービス系/経営・企画・事務関連
税理士事務所11年、経理実務経験4年の実務経験をお持ちの方。
前職の業務縮小から転職を余儀なくされましたが、ブランクをあけるリスクはできる限り避けたいので、勤務しながらの転職活動でした。

前職の規模は小規模企業でしたが、税理士事務所の経験もあるため、年次決算は別表以外は全部作成、給与計算、社会保険、子会社の決算、資金繰り管理まで、事務系は何でもござれ、というスキルをお持ちです。
幅広い経験ということでは、小規模企業のバックオフィス経験の強さです。



転職後の職歴 サービス系/経営・企画・事務関連
設立2年目のベンチャー企業での、経理・給与・営業事務関連のすべての事務関連の担当としてのポジションが決まりました。
この企業は、アウトソーシングしていた会計記帳業務を内製化をするために、初めての経理先任者を採用したい、というニーズでした。

成長伸び盛りであり、楽しみな企業でしたが、このような企業は、反面、内部管理・業務フローなどが未整備であり、非効率なところが悩みです。 自ら率先してアイデアを出して改善していくことができる方なので、この環境は大変ですが、やりがいもある環境でした。

入社後の引継ぎは、だいぶ大変だったようですが、業務システム導入のプロジェクトに参加し、システムベンダーに対して、現場からの要件提示に積極的にかかわるなど、入社前には想定していなかった業務経験ができた、とのことでした。

実績4

子育てがひと段落。
パート経験を生かして会計専門家の道を進む。


100万円 → 310万円 (年収アップ率100%以上)

  商業高校卒 女性 42歳

転職前の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
運送会社の事務職を結婚退職。
2人の子育てをしつつ、会計事務所のパートとして10年間勤務していました。 週3日の勤務でしたが、繁忙期は週5日勤務。10年も勤務していると、正社員と同様の業務もできるようになってしまいます。

しかし、あくまでパートでの経験であり、税理士資格の受験もしておらず、実務でスキルを磨いてきたということが、ハンディーとなり、なかなか正社員での勤務は決まりません。

弊社での登録面談時に、このあたりがクリアできる事務所でないと難しいという判断をし、『女性の事情が分かる事務所』ということがテーマになりました。



転職後の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
女性の税理士、職員3人、すべて女性という会計事務所に採用が決まりました。

こちらの税理士事務所は、所長を始め職員のほとんどが一度家庭に入り、再就職したことがある人ばかりです。『女性限定。それも、子育ての経験のある人が望ましい。』という希望でした。

打ち合わせたテーマにぴったりの環境に出会うことができ、面接も盛り上がった様子でした。
その後、所長税理士からのお礼の手紙が届き、『すばらしい方をご紹介いただき、感謝します。』とのコメントをいただきました。

結婚子育てにより、一度退職した女性の社会復帰については、いろいろと社会問題となっているようですが、弊社としても積極的に取り組んで行きたい、と思う成功体験でした。

実績5

コンサルタント会社の事務アシスタントへの転職

330万円 → 350万円 (年収アップ率0〜10%)

 専門学校卒 女性 30歳

転職前の職歴商社系/経営・企画・事務関連
大手系列のメーカーで、営業事務のアシスタントとして7年勤務されていました。アシスタントとしての業務内容から、責任のある仕事を任されることはなく、『アシスタントとしての域を脱したい』という気持ちで転職活動をスタートしました。

まずは、事務職で派遣として大手建材商社でスキルアップを考えます。が、実態は期待はずれで、スキルアップどころかダウンの状況で、弊社にご登録いただきました。

転職のテーマは『人と接する仕事』『PCスキルを生かす』『忙しい会社』でした。
接客業の経験もあり、単なる事務でなく、秘書的な動きができる仕事に適性があると見受けて、紹介に入りました。



転職後の職歴 サービス系/経営・企画・事務関連
人事系のコンサルタントファームへの入社が決まりました。

『総務人事経理の事務アシスト全般、兼、コンサルタントのアシスタント』というポジションです。
30人のベンチャー気質のコンサルタント会社なので、単なる事務員でなく、向上心がある、なんでも積極的に取り組むタイプが、企業側のニーズでした。

コンサルがメイン業務のため、企業経営者の来客が多く、来客応対が通常以上にうまくできることが必要でしたが、以前の接客業での経験で、会社役員を対象にした接客の経験があり、この点で対応力が高く、面接でも好印象が残せました。

事務ポジションであっても、ヒューマンスキルで合否が分かれる典型でした。

転職実績6

税理士を目指したきっかけをきちんと説明できた面接でした。

100万円 → 300万円 (年収アップ率100%以上)

 大卒 男性 25歳

転職前の職歴 サービス系/販売・サービス関連
大学卒業後、就職せずに税理士試験のための簿記学校通学をしていた方です。 正社員での勤務経験がないため、大変苦戦されました。

ご家族が経営している飲食店の経理を手伝っていたことや、学生時代にサッカー部の部長をやったこと、などがPRできるポイントでした。 仕事は、アルバイトで飲食店勤務がメインでした。



転職後の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
8名の会計事務所の担当者として勤務が決まりました。

ポイントは、
・体育会系の経験(学生時代)
・飲食店での接客経験→会計事務所は接客業
・税理士を目指したきっかけのPR
の3点だと思います。

特に、家族経営の飲食店の経理の手伝いの経験から、『税務を知らない企業を助けたいという気持ちが、税理士を目指したきっかけです。』というコメントが決定的だったようです。

また、はきはきと元気の良い面接対応ができたことも、大きいポイントです。

転職実績7

スキル不足でも採用ニーズとマッチした転職

260万円 → 350万円 (年収アップ率30〜40%)

 専門卒 女性 32歳

転職前の職歴商社系/経営・企画・事務関連
10名の卸業で12年間、受発注、在庫管理、出納、購買、もろもろの事務全般を担当していました。転職経験はなく、『この会社のことなら、全部分かります』といった方でした。

しかし、環境の変化から業績が悪化、40人いた社員が10名に減る中給与も下がり、転職を考えざるを得ない状況になってしまいました。 経験は、主計の経験がなく営業事務が中心でしたが、簿記2級を取得し、したたかに転職の準備を整えました。



転職後の職歴IT・通信系/経営・企画・事務関連
IT系のベンチャー企業です。
経理部門は部長の女性1名がすべてを担当しており、部長の部下としての採用が決まりました。

経理スキルとしては、明らかに不足していましたが、面接の中で意欲をうまくアピールできたこと、先方のニーズが経理だけでなく事務処理全般であったことから、先方のニーズとご本人の方向性・経験がマッチした結果でした。

当面は事務・庶務が8割で、経理は段階的に覚えていただくという環境で、スキルアップすることができました。

実績8

6年のブランクをキャリアと謙虚な姿勢で跳ね飛ばした転職

300万円 → 350万円 (年収アップ率10〜20%)

 高卒 女性 37歳

転職前の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
結婚前までは、13年間経理一筋で、最後は経理課長までやっている熟練者です。 結婚後、家庭と両立をしながら、派遣やパートという環境で経理や事務の仕事をしていました。 ご年齢から考えても、まだまだ経理の第一線で勤務される方です。

前職の派遣が終了することをきっかけに、正社員でもっと責任を持って経理職に就きたいという思いが高まり、ご紹介がスタートしました。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
ホテル経営の会社の経理メンバーとして勤務が決まりました。 採用は、規模拡大から、現在の経理課長の部下を増員したいという採用ニーズでした。

経理課長も女性で、相性が大きなネックになるポジションでしたが、面接の中で、話が盛り上がり、意気投合、早期に内定になりました。

ブランクがあるため苦戦するかと思いましたが、すんなりと決まったポイントは、やはり相性でした。
ご本人も大変謙虚な方だったので、すぐに社内になじんでしまい、3月後には、決算業務のほとんどを担当することになりました。

実績9

同族会社での管理部門長として転職

500万円 → 560万円 (年収アップ率10〜20%)

 大卒 男性 35歳

転職前の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
経験は、一貫して建設業の経理職という経歴で、通算10年のキャリアの方です。 いろいろな事情から転職回数が多く苦戦していらっしゃいました。

今までの経験から、年収はこだわらずに会社の内容、社長との相性、ビジョンを大事にしたいというご希望でした。 そこで、『中小企業の建設業』『経理だけでなく、社長の右腕的に活躍できる』『忙しい会社』というポイントで転職活動をスタートしました。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
地元密着型の同族会社の建設業での、経理総務責任者としての勤務になりました。

今まで、この会社では、経理関係は同族メンバーが責任者になっているという歴史がありましたが、今回、社長の方針で会社をもっと成長させるには、社外の人材を管理部門に迎えるべきだ、という転換を決定しました。
『信頼できる参謀を社外から招いて、一緒に育ってくれるような方を採用したい。』
この期待に、十二分にこたえる責任者として、入社3月後には、経理だけでなく、人事制度の構築など、人事総務労務面でも成果を残すことになりました。

実績10

未経験で会計事務所に勤務決定

400万円 → 300万円 (年収アップ率-20〜-30%)

 大卒 男性 31歳

転職前の職歴サービス系/営業関連
前職は英語を使う環境ということで、希望した英語関係の学校での営業職でした。 しかし、大学時代に憧れのあった税理士をもう一度チャレンジしたいと一念発起し、退職。

蓄えの資金で簿記学校に通い、簿記論に合格。
学生時代にすでに財務諸表論を合格していたので、後は、勤務しながら学校に通学しようと考えて、会計事務所の勤務を探していました。



転職後の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
小規模の会計事務所の税務担当として勤務が決まりました。

未経験者は、なかなか採用が決まらない業界ですが、科目合格2科目(簿記、財表)があったこと、現在すでに法人税法の勉強をスタートしていたこと、最後は人物的に謙虚なタイプであったことが決め手でした。

会計事務所は、『絶対に税理士になる』という覚悟がある方でないと、採用にはいたりません。 キャリアチェンジの未経験の方は、給与待遇、仕事内容、その他の条件は度外視です。

実績11

年収ダウンだが、理念に共感できる企業への転職

1000万円 → 700万円 (年収アップ率-20〜-30%)

 大学院卒 男性 32歳

転職前の職歴 IT・通信系/経営・企画・事務関連
大手系列メーカー3年、ITベンチャー2年、通算5年を法務担当として活躍していました。
年収、仕事内容ともスキルが高く、充実した社会人生活であったものの、環境ビジネスにかかわる企業で活躍したいという希望を持ち転職活動をされていました。



転職後の職歴 メーカー系/経営・企画・事務関連
今回の転職は、ネガティブな理由でなく、企業理念に共感できる企業で勤務したいということがテーマでした。 まさに、このテーマに沿った資源リサイクルをテーマにした企業での法務担当としての転職をすることができました。

年収としては、大幅ダウンとなってしまったのが残念な点です。 年収は、早期に回復する能力を持っている方でしたので、ご本人としては、満足な転職となりました。
『全く問題ないですよ!』とさわやかにおっしゃっていたことが印象的でした。

実績12

ハードな環境の会計事務所へのチャレンジがスタートしました!

360万円 → 435万円 (年収アップ率20〜30%)

 専門卒 女性 38歳

転職前の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
10名ほどの会計事務所で、15年間、巡回担当として勤務していました。
仕事自体は順調でしたが、ご本人は資格がなく、面白そうな仕事は、税理士有資格者に任されてしまうということ、また、仕事がマンネリ化していたということで、転職活動となりました。




転職後の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
都内の大手会計事務所の税務担当者として転職成功しました。
この事務所は、資格者にこだわらず、仕事を任せる環境で、『先生』という呼称もありませんでした。

逆に、資格がなくとも大型案件を任せる刺激的な環境です。
刺激のある環境を望んでいらっしゃいましたが、この会計事務所は、他の事務所と比較しても3倍は忙しい環境でしたので、今までの職場とのギャップが心配でした。

やはり、当初、環境の変化から体調を崩されたようですが、弊社もフォローしつつ、今では戦力として活躍されています。

実績13

明るい性格とPCスキルで勝ち取った転職です。

330万円 → 350万円 (年収アップ率0〜10%)

 専門学校卒 女性 30歳

転職前の職歴商社系/経営・企画・事務関連
接客業2年間、事務系7年という異色の経歴の女性。

前職の事務職は、大手系列で安定していましたが、仕事内容的には単調で、もっと専門的なこと、深いこと、人とかかわる仕事がしたいというご希望での転職活動スタートでした。

転職のキーワードは、『人と接する仕事』『PCスキルを求められる仕事』『忙しい職場』の三つでした。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
人事系のコンサルタント会社のコンサルタントのアシスタント兼事務職としての採用となりました。

採用のポイントは、なんと言っても人物重視の採用でしたので、接客業の経験が良い方向に働いたと思います。
明るい性格の方で、かつ、PCスキルを求められていたので、前職の事務職でのPC全般の経験は、即戦力として活かせた様子です。

大変忙しい会社で、未経験の業務を任される社風ですが、ご本人には、そこがマッチしたのではないかと思われます。

実績14

新たなチャレンジを求められる職種への転職でした。

600万円 → 600万円 (年収アップ率0%)

 大卒 男性 49歳

転職前の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
有名大手百貨店の経理・管理部門を20年勤務、その後、上場準備中の企業で、経理・人事・監査など様々な部門で活躍しますが、ご自身の本来の経理部門でのスキルアップをしたいという希望が強く、会社の規模問わず、経理職としての転職を目指されていました。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
中小企業ですが、順調に収益を上げている企業への転職でした。 経理部門は整っておらず、顧問税理士と二人三脚で、社内を整えて行こうというミッションで入社しました。

財務的なテーマが多く、今までのマネジメントの経験、対外交渉経験がフルに活かされることになりました。

実績15

今までの経理総務の経歴をそのまま活かせる環境への転職でした。

400万円 → 430万円 (年収アップ率0〜10%)

 短大卒 女性 40歳

転職前の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
金融のバックオフィス5年、会計事務所に11年勤務後、前職のベンチャー企業に入社し、4年間、経理総務のすべてをまかされていました。
しかし、業績の悪化により、急激に業務が縮小し、先行き不安の状況でした。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
設立間もない十数名のベンチャー企業ですが、当初より監査法人の監査を受けるなど、会計的には規模の割りにきちんとしている企業でした。

しかし、経理の大半をアウトソーシングしている状況がネックでした。
そこで、顧問税理士からの指導などもあり、ベンチャー企業で経理総務全般の経験者を採用したいという方針になりご紹介しました。

ご本人としては、まさしく、得意分野のミッションで、経理総務全般をアウトソーシングから内製化し、経理周辺業務の営業事務を含めて、事務関係の責任者としての勤務となりました。

実績16

会計事務所は通常給与ダウン。
実績と性格を買われて収入アップ。


400万円 → 460万円 (年収アップ率10〜20%)

 大卒 男性 30歳

転職前の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
会計事務所を2社経験。
いずれも社員数5名前後の記帳代行中心の会計事務所




転職後の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
大手会計事務所への転職に成功
経営指導を中心とする会計事務所へ

実績17

経理主任から、経営者の右腕への転職です。


400万円 → 450万円 (年収アップ率10〜20%)

 専門卒 男性 37歳

転職前の職歴商社系/経営・企画・事務関連
経理総務課で17年間勤務。
社員数1,000名の企業。主任クラスで課長の下、2名の部下をマネジメント



転職後の職歴メーカー系/経営・企画・事務関連
電子機器メーカーのベンチャーへ。
社員70名の企業であるが、経理の全般を仕切る、社長の右腕のポジションへ。

実績18

年齢50歳。税務の強い経理部長として転職。


500万円 → 600万円 (年収アップ率20〜30%)

 大卒 男性 50歳

転職前の職歴小売系/経営・企画・事務関連
10名強の企業の経理責任者でしたが、業績悪化により退職を余儀なくされてしまいました。
以前の経験で、不動産会社での税務トラブルの解決に、強いノウハウがあり、熟練者でしたが、大変謙虚な対応をされる方で、まず、敵が出来ない方でした。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
不動産管理を行う中小企業の経理部長として採用が決まりました。
ほぼ、問題なく即決で決まりました。

申し分ないご経験でありながら、『実れば垂れる稲穂かな』という人格者であることが高い評価でした。

実績19

年収ダウンだが、同族会社の社長の右腕に!!


800万円 → 600万円 (年収アップ率-20〜-30%)

 大卒 男性 48歳

転職前の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
前職は、中堅の税理士事務所のナンバー2。
税理士業務としてはベテランで、事務所の運営にも参画する熟練者です。



転職後の職歴メーカー系/経営・企画・事務関連
電子機器メーカーの経理部長候補として入社が決まりました。 80名の中小企業ですが、独自のノウハウにより安定した業績を上げています。

今回の採用は、現在社長の親族がやっている経理部長のポジションを引き継ぎ、社長の右腕として管理部門を仕切ってほしい、という大変難しいポジションでした。

同族会社ということで、社長との相性が第一優先の選考基準ということもありますが、それ以上に役割が経理・総務・人事・営業事務・税務申告・営業管理・予算管理・在庫管理などなどなど、あまりにも広すぎることがネックでした。

会計事務所で今まで中小企業の経営者と、様々な対応をしてきた経験があり、未経験であっても対応できる力を認められました。

年収はダウンしましたが、将来の参謀役となるため、早期の年収アップが期待できることも、内定承諾の中に盛り込まれました。

実績20

営業職で、年収改善。


300万円弱 → 400万円 (年収アップ率30〜40%)

 大卒 男性 40歳

転職前の職歴サービス系/営業関連
前職は、人材ビジネスのコーディネーターでしたが、営業職としてのキャリアがうまく活かせず、年収大幅ダウンになっていました。
転職のテーマは、年収と対面営業できる環境でした。



転職後の職歴メーカー系/営業関連
環境ビジネスを展開する企業での営業職で採用が決まりました。
安定業績を上げている企業でしたので、給与面の回復が達成できました。

実績21

腰の落ち着ける企業に転職。


350万円 → 350万円 (年収アップ率0%)

 大卒 女性 25歳

転職前の職歴IT・通信系/経営・企画・事務関連
役員秘書、人事、営業事務、総務と間接部門を役員の補佐役として幅広くアシストしてきた経験者です。

ご年齢の割りに、といっては失礼ですが、役員の直下でやっていただけに大変落ち着いた対応の出来る女性でした。
担当業務が幅広くかつ大変忙しくなり、自分の目標を見失ってしまい、もう一度、腰を落ち着けて勤務できるところを探していました。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
上場企業の営業アシスタントとして入社が決まりました。
不動産SPCの事務関係の営業アシスタントで、部長の直轄で計数管理や文書管理、営業補佐が役割になりました。

前職の営業事務経験から計数管理は即戦力でありましたが、それ以上に秘書経験からか、落ち着いた対応力に裏づけされた『アシスタントとしてのプロになりたい。』と面接でお話されたことが採用の最大ポイントとなりました。

実績22

転職回数が多くても、要件マッチして入社決定。


300万円弱 → 350万円 (年収アップ率10〜20%)

 大卒 女性 35歳

転職前の職歴商社系/経営・企画・事務関連
転職回数がやや多くなってしまったので、転職はしたくないところでしたが、現職では業績の関係で給与アップが望めない状況でした。
営業事務をメインにスキルを積んでいましたが、簿記の資格もあり、売掛管理など経理に近い経験をしていたことが強みの方でした。



転職後の職歴商社系/経営・企画・事務関連
専門卸商社の営業事務職に転職が決まりました。
配属部門は、7〜8人のメンバーがいて、商品管理と債権管理を同時に行っているので、営業事務としてのスキルと経理的なスキルの両方を要求されるところが難しさとしてありました。
この要求と見事にマッチして採用となりました。

実績23

管理部門からコンサルタントへ。営業職を目指す気持ちが実った。


330万円 → 400万円 (年収アップ率20〜30%)

 簿記専門卒 男性 26歳

転職前の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
前職では、6年間勤務しましたが、営業事務→システム担当→経理担当と担当の変遷がありました。 『会計の分かる営業が本当はやりたい仕事です。』 と本音を語っていただきました。

正直なところ、バリバリな営業職に今からの転職はちょっと難しい。。
経理職・簿記資格・システムの知識、これらの複合できる希望職種を探していらっしゃいました。



転職後の職歴サービス系/コンサルティング・金融関連
100名の会計事務所系のコンサルティングファームでのシステム系のコンサルタントとしての転職に成功しました。

会計事務所が母体で、システム系のコンサル部門がまだ2名。
立ち上げのタイミングでの増強採用でした。

システム系コンサルタントといっても、クライアントが中小企業であるため、経理の実務経験が無いととても出来ない職種であり、前職の経験のすべてが活かせる環境でした。

実績24

採用条件に満たなくとも、前向きな姿勢でカバーして採用。


300万円 → 350万円 (年収アップ率10〜20%)

 商業高卒 女性 44歳

転職前の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
中小企業の総務として、給与計算から債権債務管理、庶務、届出事務などを担当していました。

家庭の事情から派遣やパート勤務になっていた時期があり、転職回数が多くなっていたことがネックで、なかなかうまく転職が進まない可能性が高かったが、性格明朗、前向きな性格が強みの方でした。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連
社員60名の専門卸商社に転職成功。 役割は、給与計算・社会保険をメインに、経理補助、庶務などを任される担当者です。

アルバイトを多く使うこの企業では、入退社手続きが毎月発生し、社外の社会保険労務士を使うと遅くなってしまいます。
そのため、社内で給与・社会保険手続きの出来るフットワークの良い人材を探していました。

ポイントとしては、給与計算は熟練者であり、社会保険が基準に満たなかったものの、前向きに取り組む姿勢をアピール、経理補助の経験も評価に加わり採用にいたりました。

実績25

語学力は単なるツール。スキル・経験で何が出来るか?が大事。


360万円 → 380万円 (年収アップ率0〜10%)

 短大卒 女性 30歳

転職前の職歴メーカー系/経営・企画・事務関連
短大卒業後、20名の中小企業で4年間、経理総務の全般を1人でこなす経験を積み、中小企業の経理としては80%完成した経験をしていましたが、縁あって海外に転職。 帰国後、派遣で勤務していた女性です。

前職のような中小企業の経理総務全部を担当するような、『会社のお母さん』になることを目標にしている、という大変前向きな方でした。

語学が堪能であることはPRポイントでしたが、『語学力は単なるツールです。私に何が出来るかの方が重要です。その上で、語学力を使っていただけるのであれば、尚良い、というつもりでいます。』というコメントが印象的でした。



転職後の職歴サービス系/経営・企画・事務関連

社員15人のデザイン系の会社での経理に決まりました。
経理の建て直しがミッションの採用でしたが、面接を開始するとその語学力にも目が留まり、『今後、海外からの受注にも戦力となる。』という評価が高まり採用!

入社翌月には、社員旅行に同行して、既に古株のように社内になじんでしまうという相性の良さには、私も驚きました。




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